電子個性通価(ボランティアポイント)・質問&回答

※詳細は電子書籍「電子個性通貨(通価)っていいね!」をご確認下さい。

どうやって使いますか?無料ですか?

個性LINEって何ですか?

  • ⇒twitterやfacebookで言うタイムラインです。済みません、今はココまでしか言えません。

交流する人はどうやって見つけるのですか?

  • ⇒このシステムは利用者自信のポイント管理、履歴、ポイントメニュー公開を行う広義のSNSでもあります。利用者の判断で自身の個性の管理、公開は柔軟にできます。

私はしてあげる事はありますが、頼むことはありません。

  • ⇒徳をたくさん積むことで感謝、尊敬されます。

登録は実名ですか?

  • ⇒実名、ニックネームどちらでもどうぞ。ただ、ポイントの交流を通じて必要な相手には実名で活動する流れになる場合が出てくるでしょう。実社会と変わりません。

永久登録とありますが、、?

  • ⇒ご本人の登録時、ご利用時に決めることができます。自分の生きざま、ポイント履歴を後世に残したい場合はお亡くなりになってもサーバー上では消えることはありません。多くの感謝功績はいつまでも賞賛され、いつでも思い出して頂けます。

既存組織や法人でのOEMシステム利用とはどういうことですか?

  • ⇒趣旨に賛同いただきましたら組織や法人ブランドのシステムを異業種限定範囲内で活用できます。 顧客への付加サービス、コミュニケーション、信頼関係構築によるブランドイメージ確立、販売促進効果が見込めます。自社が主催するSNSと言えます。広告収入その他の利益が入ります。

当社は法人ですが当社版のシステムを導入するメリットは何ですか?

  • ⇒内部のみで使うのか顧客まで広げるかによって違いがありますが、企業・団体は最高のCSR(社会貢献)活動になります。また福利厚生に繋がり社員は帰属意識が高まりチームの結束力が高まります。
    顧客は使うお金が減りポイントも溜めれるのでお金に余裕ができ、関わる環境を提供した企業に感謝し購買額が更に増えます。またSNSでもあるのでバイラル(口込み)が期待できます。

業界で全国展開中ですが、当社が導入したら同業内で独占できますか?

  • ⇒全国展開の事業体では基本的に一業種一社導入となります。

当社(団体)は地域密着でやっているのですが、、

  • エリアOEM版は市や群単位で業種に関係なく一社が利用できます。エリア版は地域創生という共通の目的で展開して頂きます。エリア認定のコーディネータがサポートします。


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